なんでもフォルダー
登録30秒 ・ 無料ではじめる

「あのPDF、どこだっけ?」を もう二度と言わなくていい。

アップロードするだけで、AIが取引先名・金額・日付を自動でタグ付け。「A社の3月の請求書」——タグで絞れば3秒で見つかります。

クレジットカード不要 ・ Googleアカウントで即開始 ・ 月5ファイルまで無料

なんでもフォルダーで、書類管理はこう変わります

3秒
タグで絞れば検索完了
複合条件でも瞬時に
数秒
AIタグ自動抽出
1ファイルあたり
ゼロ
手入力の作業
ファイル名もフォルダ分けも不要
30秒
Googleアカウントで開始
カード不要・月5ファイル無料

こんな経験、ありませんか?

探す、名付ける、分類する。 その時間、本来の仕事ではありません。

「あの請求書どこ?」——毎月繰り返す10分間の捜索

フォルダを何階層も潜り、ファイル名を目視で確認。月次決算のたびに繰り返されるこの作業、年間で計算すると丸2日分に相当します。

命名ルール、守っているのは自分だけ

「請求書_2026_03_A社.pdf」と決めたルール。でも新人は「invoice_A社_3月.pdf」と保存する。人が増えるほどルールは形骸化し、検索不能になります。

Excel管理台帳、最後に更新したのはいつ?

意気込んで作った管理台帳も、入力が面倒で3ヶ月後には放置。「台帳にない書類」が増え、結局フォルダを手探りする日常に戻ります。

全文検索では「あの条件」で絞れない

「A社の」「50万円以上の」「3月分の」請求書。こういう複合条件はファイル名にもフォルダ構造にも、全文検索にも載っていません。

なんでもフォルダーなら、
「置くだけ」で解決します。

PDFをアップロードすれば、AIが中身を読み取り、取引先名・金額・日付を自動でタグ付け。あとはタグで絞り込むだけ。分類も、命名も、台帳更新も、もう必要ありません。

使い方を見る

使い方

たった3ステップ。設定不要で、すぐ始められます。

Step 1

PDFをドラッグ&ドロップ

ファイルを選ぶだけ。複数ファイルの一括アップロードにも対応しています。

Step 2

AIが中身を読み取り、タグを自動抽出

取引先名、金額、日付——人間が目で読み取っていた情報を、AIが数秒で構造化します。手入力は一切不要です。

Step 3

タグで絞り込んで、瞬時に発見

「A社」×「3月」×「50万円以上」——複数条件を組み合わせて、必要な書類をピンポイントで。もうフォルダを掘り返す必要はありません。

主な機能

「探す・名付ける・分類する」を、AIに任せる。

アップロードから検索まで、書類管理のすべてをカバー。

AIタグ自動抽出

もう手入力しなくていい。

AIがPDFの中身を読み取り、取引先名・金額・日付・文書種別を自動で構造化。1ファイルあたり数秒で完了します。
タグ複合検索

フォルダを掘り返さなくていい。

「A社の」「50万円以上の」「3月分の」請求書。テキスト・数値・日付の3種類のタグをAND条件で組み合わせて、ピンポイントで絞り込み。
カスタムタグ(最大10個)
業種や書類に合わせて、抽出するタグを自由に定義。AIへの指示文もカスタマイズ可能。
Google Drive 自動同期
アップロードしたPDFはGoogle Driveにも自動保存。既存のワークフローはそのまま。
プリセットテンプレート
経理・個人・学術研究の3種類。選ぶだけで最適なタグ設定で始められます。
信頼できる認証基盤
Firebase Authentication + reCAPTCHA Enterprise で認証。不正アクセスを防止します。

活用シーン

業種を問わず、「あの書類どこ?」をなくす。

プリセットテンプレートですぐに始められます。カスタムタグで、どんな書類にも対応。

主要ユースケース

経理・総務
月次決算の書類準備、30分 → 3分に。

Before

月末になると、共有フォルダの中から取引先ごとの請求書を探し出す作業が始まる。フォルダ名を頼りに1件ずつ開いて確認——毎月30分以上かかっていた。

After

なんでもフォルダーに切り替えてからは、「取引先名: A社」「発行月: 3月」で絞り込むだけ。該当する請求書が一覧で表示される。所要時間3分。

AIが自動抽出するタグ例:

文書種別取引先名金額発行日管理番号

他の活用シーン

士業・専門家
顧問先100社の書類を、顧客名で瞬時に検索。
税理士・弁護士・社労士など、顧問先ごとに膨大な書類を扱う専門家に。案件名と顧客名で絞り込めば、必要な書類に即アクセス。

AIが自動抽出するタグ例:

顧客名案件種別書類カテゴリ対応期限金額
個人・フリーランス
保険証券も年金通知も、「あれどこ?」がゼロに。
保険・年金・医療費・確定申告——家庭に届くPDFをまとめて管理。年に一度しか見ない書類も、タグで絞ればすぐに見つかる。

AIが自動抽出するタグ例:

書類カテゴリ発行元対象者名金額対象年度

比較

今の方法と、何が違うのか。

Google Drive Excel管理台帳 なんでもフォルダー
ファイル保管
AIによる自動タグ付け
複合条件での絞り込み検索 *
手作業ゼロで運用可能
導入の手軽さ
チームでの運用 * *

*手動での入力・設定や、追加の運用ルールが必要です。

Google Driveはファイルの「保管」には優れていますが、中身に基づく検索や分類は苦手です。なんでもフォルダーはGoogle Driveと連携しながら、「整理・検索」のレイヤーを追加します。

開発者の想い

「自分自身が、書類探しにうんざりしていました。」

経理業務で毎月感じていた「あのPDFどこだっけ?」のストレス。Excelで管理台帳を作っても続かない。フォルダ分けしても探せない。

——そんな自分自身の課題を解決するために、なんでもフォルダーを作りました。

「PDFを置くだけで、あとはAIが整理してくれる」。そんなシンプルな体験を、同じ課題を抱えるすべての方にお届けしたいと思っています。

開発者

なんでもフォルダー

料金プラン

まずは無料で、5件試してみてください。

すべての機能が使えます。気に入ったらアップグレード。

フリー
まずは試したい方に
¥0
  • 月5ファイルまでアップロード
  • AIタグ自動抽出
  • タグで絞り込み検索
  • Google Drive自動同期
  • プリセットテンプレート
おすすめ
スタンダード
本格的に使いたい方に
¥980 /月

1日あたり約33円

  • 月100ファイルまでアップロード
  • AIタグ自動抽出
  • タグで絞り込み検索
  • Google Drive自動同期
  • プリセットテンプレート
  • 優先サポート

書類を探す時間を月30分減らせるなら、あなたの時給の10分の1以下です。

プランの変更・解約はいつでも可能 | 解約後も請求期間末まで利用可能

よくある質問

FAQ

無料プランではどこまで使えますか?

月5ファイルまでアップロードでき、AIタグ自動抽出・絞り込み検索・Google Drive同期など、すべての機能をご利用いただけます。機能制限は一切ありません。

どんな種類のPDFに対応していますか?

請求書・領収書・契約書・保険証券・学術論文など、テキスト情報を含むあらゆるPDFに対応しています。タグ設定をカスタマイズすれば、業種や書類を問いません。

AIのタグ付けはどのくらい正確ですか?

高精度なAIによる抽出を行います。万が一の誤りも手動で修正可能です。また、AIへの指示文をカスタマイズすることで、お使いの書類に合わせた精度向上が可能です。

既存のGoogle Driveのファイルも管理できますか?

現在は、なんでもフォルダーにアップロードしたPDFがGoogle Driveに自動同期される仕組みです。既存ファイルの取り込み機能は今後の開発を検討しています。

データのセキュリティはどうなっていますか?

認証にはFirebase Authentication + reCAPTCHA Enterpriseを採用しており、不正アクセスを防止します。お客様のデータをAIの学習に使用することはありません。

スマートフォンからも使えますか?

はい。Webブラウザからアクセスできるため、スマートフォン・タブレットからもご利用いただけます。

プランの変更や解約はいつでもできますか?

はい、いつでも可能です。解約後も、現在の請求期間の終了まですべての機能をお使いいただけます。

「あのPDF、どこだっけ?」を、 今日で最後にしよう。

無料プランで今すぐ始められます。5件のPDFをアップロードして、AIタグ付けの便利さを体感してください。

クレジットカード不要 ・ Googleアカウントで即開始 ・ 月5ファイルまで無料